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価格:3480 円(税込)
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| ギフト対応 ガジュマルと暮らす。 沖縄で見た大きなガジュマルの木。うねりくねった根っこが木を囲んでいた。 暑い日差しの中で雄大で幻想的な姿で立ち尽くしていた。 そんなガジュマルが、小さなポットに入ってお部屋の中で育てられるなんて。 沖縄旅行の思い出に浸りながら、自分だけのガジュマルを眺める。 日々、仕事や人間関係で疲れた心を癒してくれる大切な相棒。 一人こっそり、ガジュマルに話しかける。 ガジュマルに住む精霊‘キジムナー’が答えてくれるかも。 本当に幸運がやってくるような気がします。 わが子のように可愛くて、早く大きくな〜れと声をかける。 植物は人間の言葉に反応します。 『ありがとう』や『愛しています』など良い言葉をかけてあげると元気に育ちます。 肥料よりも何よりも、暖かい言葉をかけて育ててみてはいかがでしょうか。 きっと、あなたもガジュマルも元気になるでしょう。そうだ。 ガジュマルという小さな幸せをお世話になったあの人にもおすそ分けしようかな。 最近、元気のないあの子にも、一つプレゼントしてみようか。 人にも幸せを届けたい気持ちになるのもガジュマルの不思議な魅力なんでしょうね。 【育 て 方】【置き場所】日陰でも育ちますが、出来るだけ日光浴させたほうが葉色が良くなり強い株に育ちます。【 水 や り】 5〜9月はよく乾くのでたっぷりと、冬場は控えめに。【植え替え】 2〜3年に1回は必要です。地上部と根のバランスを考えて鉢を選びましょう。 大きすぎても小さすぎてもよくありません。【増やし方】 5〜8月に挿木と取り木が可能です。【 冬 越 し】 5度以上保ってあげれば心配いりません。冷え込む夜は室内温度に気をつけます。【 肥料 】生育期に緩効性の固形肥料を与えます。【 病 害 虫】 アブラムシとカイガラムシがつくので葉をチェックしましょう。【空気清浄】◎◆店長のワンポイント◆まめに葉全体に霧吹きをして、艶やかな美しい葉を保ちながら育てましょう。水やりのタイミングが一目でわかる!水やり後は表面にの土の色は黄土色。乾くと白に近いクリーム色に変化します。クリーム色になったら水やりのタイミングです。 ※植物の為、容姿や大きさの多少の違いに関しましては、ご理解頂けますよう宜しくお願い致します。ガジュマルとは?【別名】多幸の木【学名】Ficus microcarpa 【科・属名】クワ科/イチジク属 【原産地】東南アジア 台湾 沖縄 【分類】常緑高木 室内であれば、1年を通じて非常に育てやすい植物です。沖縄ではガジュマルの大木にはキジムナーという妖精が住んでいると云われており、精霊が宿る木とも呼ばれます。幹から気根という根が成長し、独特の樹形を作りだし、それぞれ違った独特の姿を楽しませてくれます。お届けするガジュマルの木は、世界に一つだけのガジュマルです。ガジュマルによって、あなたに沢山の幸福が訪れることを期待しています。排水用の鉢底穴はついておりません。独自の植え付けにより根腐れを防止しております。
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